コラボレーションツール連携サービス
コラボレーションツール連携サービス とは
Google Workspace とMicrosoft 365 間で、チャットやファイル共有をシームレスに行えます。これにより、異なるツールを使うチーム間での分断を解消し、統一されたコラボレーション環境を提供します。
課題を解決します
- 課題
- 解決
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課題
- Microsoft Teams から Google Chat に移行したが、一部のユーザーは Microsoft Teams を使い続けている。
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解決
Microsoft Teams – Google Chat 間でシームレスなコミュニケーションが可能
概要
世の中にはさまざまなコミュニケーションツールがあります。部門間、子会社ごとのニーズに合わせて、異なるツールを併用、使い分けているケースが多くあります。
その際に異なるツールの利用者同士のコミュニケーションが課題となります。
コラボレーションツール連携サービスがチャット同期、ディレクトリ同期、ファイルアクセス、カレンダー同期をし、お互いが異なるツールを使用していてもシームレスにコミュニケーションを取ることができます。
※ 本サービスは、Message.io社が提供するクラウドサービスを当社が販売代理店として提供するものです。
特長
Chat Sync
Google Chat、Microsoft Teamsを使うユーザー間で、グループチャットや個人チャットを可能にします。メッセージやファイルの共有などもスムーズに行えます。
File Access
Google DriveとSharePointに保存されたファイルのリンクを、異なるプラットフォーム間で共有し、アクセスできるようにします。
他商品との組み合わせ
Google Workspace 導入・活用支援ソリューション
Google Workspace 導入を通じてコミュニケーションを活性化し、労働環境の改善、作業効率化などお客さまの働き方改革をご支援します。
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※Google Cloud、Google Workspace および関連するサービスは、Google LLC の商標です。
最終更新日:2026年2月3日

