IFRS対応

課題

貸借対照表(B/S)を重視するIFRS。
実業務では“収益認識”と“固定資産管理”に大きな影響が!

会計のスペシャリストと連携し、会計+ITの両面からワンストップで支援します。

IFRS(国際会計基準)は、財務会計への影響がクローズアップされがちですが、商社・卸においては、収益認識基準や固定資産の計算方法などの変更が、日常業務に大きな影響を与えます。
FutureStageなら、会計のスペシャリストと連携し、業務診断から、基本計画策定、実際のシステム構築、システム移行、決算まで、ワンストップで支援。将来の会計基準の変更などにも、会計とITの両面から柔軟に対応します。

このような機能をすでにサポート

  • 収益認識基準選択(販売管理)
  • 収益認識総額表示・純額表示選択(販売管理)
  • セグメント会計(管理会計)
  • 複数元帳、IFRS財務諸表(財務会計)
  • 過年度遡及(財務会計)
  • 資産管理はProPlusを連携させIFRS対応を実現(※ProPlusは株式会社プロシップの登録商標です。)

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